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GT WORLD CHALLENGE ASIA in SUZUKA

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皆様、こんにちは!

WCA富士、BMR岡山と続き、今週末は鈴鹿サーキットにて

ワールドチャレンジアジア ジャパンカップ第5-6戦目が行われました!

早速、レースの結果を振り返りたいと思います♪

■7月6日㈮ 予選1

ドライバーはフリー走行から絶好調の藤井選手!

今回も39号車とのトップ争う中でアタック2周目2:13.279でクラストップタイムで0.27秒差で

39号車の猛攻を振り切り、藤井選手の今季初のポールポジションを獲得となりましたΣ(・ω・ノ)ノ!

■同日予選2

ステアリングは加納選手がアタック

アタック1週目に2:12.010でトップタイムを出し、一度ピットへ。

その間に赤旗で一時レースは中断、残り時間4分を残し、最後のアタックに向かいます。

アタックは自己ベストを刻み一時トップでしたが、最後のラップがトラックリミットのため

タイム抹消となり、1周目に出したタイムで結果3位で終了。

今回もレースペースが非常に良いこともあり、決勝に期待が持てました!

■決勝レース1

ドライバーは藤井選手で、ポールポジションからスタート!

素晴らしいポールショットでトップで1コーナーへ。

その後は周回を重ねるごとにペースがあがり、後ろとのGAPが6.5秒をつけて11周目でPit in。

ドライバーを加納選手に交代し、その間に2位を走行していた38号車がトップへ

2位でPit outした加納選手が怒涛の追い上げをみせ、18周目には0.3秒差まで縮め

ここから熾烈なバトルが7周が続くが、その差は縮まらず惜しくも2位でフィニッシュ!

抜けないSuzukaを痛感した悔しさが残るレースでしたが、レースペースにはさらに自信がついた

1戦でした!!日曜のレース2での巻き返し期待です(; ・`д・´)

■7月7日㈰ 決勝レース2

加納選手が3番グリッドから綺麗にスタートし、1コーナーでオーバーテイクをしかけるが

アウト側から82号車にオーバーテイクを許し、1つ順位を下げ、

その後82号車との3番手争いを繰り広げるがGAPを、縮めることが出来ず11周目にPIT In

レース1で2位を獲得しており、このPIT STOPは+10秒の静止時間がありましたが、

順位は4位のままコースに復帰、ドライバーを藤井選手に交代し巻き返しを図ります!

17周目で西ストレートで39号車をパスし3位へ、18周目ではスプーンで82号車をパスし2位へ浮上!

前を走る38号車とのGAPは6.6秒。そこから1周ごとに1秒近くタイムを縮めて行き

ファイナルラップで2秒まで縮めましたが、そこでチェッカー!

このSuzukaでは力強いレースを見せ最終戦の岡山では総合優勝をかけた戦いに挑みます(; ・`д・´)

鈴鹿サーキットまでは、たくさんの皆様が応援に駆けつけてくださいました!

暑い中、皆様本当にありがとうございました!

☝ギャラリーのチェックもぜひお願いします♪
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