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GT WORLD CHALLENGE ASIA in FUJI

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皆様、こんにちは!

6月22・23日に富士スピードウェイにて、FANATEC GT WORLD CHALLENGE ASIAの

ジャパンカップ第3·4戦が開催されましたので、レースの結果を皆様にお知らせしたいと思います!

6/22(土)

予選1ドライバーは藤井選手からアタック。

順調にタイムを上げていき4週目に1:48.4秒をマーク。

5週目も良いラップで周回していたが、タイヤトラブルに見舞われ、

緊急Pit inになり残念ながら以降タイムアップは出来ませんでしたが、

4週目に出したタイムで予選3位で決勝に臨みました。

予選2

続けて予選2は加納選手に交代し予選スタート。

アウトラップを周回中にまたも、タイヤにトラブルがあり、PIT IN 。

少ない時間で加納選手がタイムアタックを、5周目1:48.2秒をマークし、このタイムが

決勝タイムとなり4位でレース2に望みました。

今回は2選手ともにタイヤに泣かされ、パフォーマンスが生かされませんでしたが、

決勝では巻き返しを狙いました!

決勝1

スタートドライバーは藤井選手。

スタートは混乱もなく、3位をキープ。良いラップタイムで2位の38号車に追走。

6週目のT1 で38号車並びかけT2でオーバーテイクし2位に浮上、後続を一気に離し、

トップの39号車とのギャップを一気に詰めていき12周目のピットインにはその差を、

0.5秒まで縮め加納選手に交代

ピットインで一気に逆転しトップに立ったかと思われたが、まさかのピットでミスがあり、

10秒ペナルティが課せられ、レースは苦しい状態へ。

タイム差もあまり詰まらずトップでチェッカーは受けましたが最終順位は4位となり、

悔しさが残るレースとなりました。

決勝2

スタートは加納選手から。路面コンディションはウエットなのでウエットタイヤでスタート。

周回を重ねるうちにコース状況はドライになっていき、12周目にピットウィンドウがオープンと

同時にピットイン。ドライバーを藤井選手に交代、タイヤはドライタイヤに変え、第2スティントへ。

交換後はラップタイムも上がらず、苦しい展開でしたが、残り7周からタイヤのアドバンティーを

活かし一気にタイム差を縮め、残り1周で2位に浮上、前を走る82号車まで0.9秒まで迫るが、

あと一歩の所で惜しくも2位でチェッカー。

難しいコンディションのレースでしたが、良い雰囲気で鈴鹿に向かいます!

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